Mo49 blog

モチベーションというおもちを食べて生きる。

カテゴリ:アート

オルセー美術館・オランジュリー美術館所蔵 ルノワール展3年前、パリに訪れた際に見損ねてしまった「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」を見るべくいってきました。▼ムーラン・ド・ラ・ギャレット実際の場所はこの風車の下。 当時の時代背景は決していいものではなかった。187 ...

Björk Digital ―音楽のVR・18日間の実験 初めの2本が「GearVR」最後の1本が「HTC Vive」で体験できる GearVRはユーザーが仮想空間を移動できないので、ただの映像を見ている感じが拭えない。Viveは上方に設置したセンサーに反応してユーザーが仮想空間内を動けるので面白 ...

http://pxr30.jp/芸術はテクノロジーの限界に挑み、テクノロジーは芸術にひらめきを与えるジョン・ラセター  カラースクリプトどれも部屋に飾っておきたいと思えるものだった。印象派の絵に近い雰囲気。  ライトスタンド画像解析とロボティクスの知識が少しあれば、実際に ...

MIYAKE ISSEY展 三宅一生の仕事 ▼感じたことメモ  A-POC一本の糸から一体成型で服をつくりだす製法。帽子も靴もバッグも服も、すべてが一本の糸でつながっているということ。プログラミングで計算しつくされている。http://mds.isseymiyake.com/mds/jp/collection/ 132. ...

「思考を目に見えるものにする」画風から、別名イメージの魔術師。目に見えるはずのものが見えなくて、見えないはずのものが見える。そんな不思議な世界を創り出すのが、ルネ・マグリットです。国立新美術館で開催中の「マグリット展」に行ってきました。マグリットはシュル ...

絵画鑑賞はオシャレじゃねーんだよ!!ということで同日に行われた「東京暇人」の公開収録を観覧してきました。いや、これが面白かったです。むしろここからが本編というくらい(笑)特にBS日テレで「ぶらぶら美術・博物館」という番組もやっていらっしゃる山田五郎さんのエ ...

「ルーヴル美術館展  日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄」に行ってきました。 今回のテーマは「風俗画」 風俗というとアッチのイメージが先行しがちですが、あながち間違ってはいません。その話は後ほど。 風俗画が面白いのは必ずしもあ ...

デザインの勉強をしたことがなかったので、カラーコーディネーター2級の資格を取ってみました。今回の合格率は29.5%です。勉強期間は1ヶ月。通常は3級が3ヶ月、2級が6ヶ月と言われていますが、そんなにのんびりやっていられないので短い期間で詰め込みました。3級はすっ飛ば ...

秋冬と言えば、バートンの季節!ということで、森アーツセンターギャラリーで開催中の「ティム・バートンの世界」に行ってきました。まず僕がどれくらいバートンのことを知っているかというと、一番好きなのは「シザーハンズ」で、他にもチャーリー、バットマン、アリス、ナ ...

知り合いの複数のクリエイターがお勧めしていたのと、広告の雑誌にも載っていたので来てみました。そういえばラフォーレ初めて入ります。。  アートディレクター・吉田ユニ経歴を見ると、中学から大学までデザインを学び、大貫デザインへ入社、2007年に独立というデザイン ...

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